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Archive: 2018年12月03日  1/2

M-1と「チャンスや機会がなかった」という言い訳ができなくなる社会

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 M-1。漫才師は毎年これの時期でゲロ吐くほど緊張するらしい。 作家なら芥川直木、三島賞くらいで緊張するのでしょうが、私はまったく関係ないので緊張するどころか時期を知らない。そして自分の筆名が漫才師みたいだなと今気づいた。 それはともかく。和牛の漫才が嫌味もなく実に聞きやすかったが、畳みかける霜降り明星が優勝。 審査員の評もよく割れるが、人によって笑えるおもしろいって違いすぎることが分かる。審査員...

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